大切な人の死、自分の病気の不可解な悪化…
納得できないまま時間を過ごしておられる方へ
また、ご自分を責めておられる方へ
「裁判に勝っても死んだ人が帰ってくるわけではない」
確かにその通りです。
しかし、不幸な出来事を乗り越えて前に進むためには、「納得」という作業が必要です。
不幸な医療事故についてその責任の所在を明確にすることは、そのために必要なことであると考えます。
(ひいては、事故の再発防止にも役立つはずです。) |
当事務所では医療事件を多く取り扱っています。原則として2名の弁護士で共同受任しますので、より客観的に事案を把握することができ、また、依頼者によりきめ細かく対応することができます。
大阪に限って言えば、裁判所にも医療集中部が3部設けられて解決までの期間が短縮されており、また、裁判にならずに和解で解決できるケースも増えています。
また、患者側弁護士も研究・勉強を重ねた結果、「医療裁判は勝てない」というのも過去の話となりつつあります。(原告勝訴率は上がっています)
病院側にカルテの改ざん等をさせないためにも、早めにご相談ください。