アスカの顧問契約はここが違う!

1.コストが違う!

通常,法律事務所と顧問契約を締結した場合には,顧問契約で対応できる範囲に制限があります。具体的には,顧問料の範囲での相談が月に何時間までと決まっていたり,契約書チェック等については別途費用を請求されたりするなどの場合があります。

→しかし,アスカ法律事務所の顧問契約では,これらすべてを顧問契約の範囲でカバーします。全く新しい事件を依頼するなどの場合以外には,ほぼ顧問料でカバーできます(※具体的には弁護士により顧問契約の内容が異なりますので詳細は顧問契約を締結される各弁護士にご確認ください。)。

2.対応力が違う!

さらに,アスカ法律事務所と顧問契約をした場合,顧問顧問契約を締結した弁護士だけでなく,各専門分野に特化した他の弁護士によるサポートも可能ですので,対応できない案件がないようなワンストップサービスが可能です。また,公認会計士や税理士,弁理士等他の専門業種との協力体制も存在しますので,法務に限らない幅広いサポートが可能です。

3.内容が違う!

通常,顧問契約を締結した場合の顧問業務は,日常の法律相談や簡易な契約書・法律文書の作成・チェックなどになります。当然,当事務所の顧問契約においては,制限なくこれらのご相談をしていただくことが可能です。

さらに,アスカ法律事務所の顧問契約では,それら一般的な法律相談等にとどまらず,将来に向けたあるべき法務組織の構築や法務感覚を持ったスタッフの養成支援までコンサルティングさせていただきます。その他,M&Aや事業承継支援等あらゆる法務サポートをすることが可能です。

そして,経営者の方に対し,経営を法務の視点からサポートするため,取締役への出席等により経営にまで入った法務支援をさせていただき,経営者の方の右腕となります。

そもそも顧問契約なんていらない?

中小企業では,法務部や法務担当スタッフを擁することはかなり困難といえますし,そもそも専門スタッフを必要とするほど法務案件があるような事業者は少ないといえます。

しかし,法律的なトラブルがなくても,取引先との契約書締結や従業員の雇用など,法律的に問題となり得る行為は日々行っています。

これらについて,何か起こる前に気軽に相談できる顧問弁護士を用意しておくことは,事業者として必須といえます。それはコスト面から見ても明確です。

ぜひ比べて下さい!!

法務スタッフを雇った場合 年間300万~600万円程度のコスト
アスカ法律事務所と顧問契約をした場合 年間60万円程度

 

裁判になった場合(1000万円を請求する事件の場合) 着手金及び報酬等で最大200万円程度のコスト
顧問契約による相談で未然にトラブルが防止できた場合 0円(顧問料の範囲)

 


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